ドメイン
- DNSの管理元
- メールサーバー(MX)
- SPF
ドメイン名を入力すると、現在設定されているネームサーバー(NS)、メールサーバー(MX)、SPFレコードを確認できます。
複数のドメインをまとめて診断することもできます。
1行につき1ドメインを入力してください。
最大10ドメインまでまとめて診断できます。
ドメイン
ネームサーバーは、ドメインのDNS情報をどこで管理しているかを示す情報です。
弊社のネームサーバー
ns1.secure-cns.net、
ns2.secure-cns.net、
ns3.secure-cns.net
が設定されている場合は、弊社の「ドメイン管理」画面からDNS設定を変更できます。
他社のネームサーバーが設定されている場合は、 ご利用中のDNSサービス側で設定してください。
MXレコードは、そのドメイン宛てのメールをどのメールサーバーで受信するかを示すDNS情報です。
現在利用しているメールサーバーを確認するときの目安になります。
はい。診断結果の「メールサーバー(MX)」をご確認ください。
mx●●.secure-cms.net
のように、●●部分に数字が入ったメールサーバー名が表示される場合は、
CMS付属メールサービスを利用している可能性があります。
CMS付属メールサービスは 2026年9月30日をもって終了します。 該当する場合は、外部メールサーバーへの移行状況をご確認ください。
SPFは、そのドメインからメールを送信してよいメールサーバーを指定するためのDNS設定です。
SPFの設定方法を確認したい場合は、 「送信元メールアドレス SPF診断」をご利用ください。
はい。入力欄に1行につき1ドメインを入力することで、 最大10ドメインまでまとめて確認できます。
診断を実行した時点で、インターネット上から確認できるDNS情報を表示しています。
DNS設定を変更した直後は、DNSの反映状況によって変更前の情報が表示されることがあります。